現在の「かまめしのなか」の要素:10周年

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2006-06-30

学校休みました。

一週間前ほどに発症して治まったかのように思えた熱がまた悪化。

熱は37度8分。昼に測ったら37度9分

どうせ休むんだから8時やら9時くらいに起きればいいものを勝手に4時半に起きやがったもんだから二度寝したがこんどは6時半に置きやがってもうちょっと寝かせろと三度寝したが7時だったから諦めた。

エスタックの服用をサボった所為かなー。エスタックってエスタークににてるなぁ。

ということで病院行ってきました。ただの風邪だと思ったが薬が5種類も出てきた。

飲むときがすごい面倒。

ポケモンFRをクリアしました。

トサキントのまま57レベルまで上げるのが面倒だった。

カモネギLv64以外のレベルがすべて40代とかいうふざけたデータに比べたら、

Lv50以上が三体もいる今回なんてらくちんらくちん。

明日の朝になったら熱が35度7分程度まで急落していることを祈りつつ。

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2006-06-29

いつものことだが分からない人には全くもってワケワカメ

とりあえず思ったことは情報伝達の不備をこちらの所為にされそうだ。

我が校には昼食中、校内放送をジャックしてリクエストした曲を流してもらえる機能が備わっています。

いつぞやのMONO君はなにやら一曲リクエストしたようです。

昼食の時間。

一曲目はハズレ。

放送委員のT君曰く、「先に一曲リクエストされてたからこの後に流れるかも。」

しかし先輩の機嫌が悪いだとかいろいろあって流れないかも。とのこと。

一曲目が終わる。

すこしの沈黙が訪れる。

二曲目のイントロが流れる。その刹那、

「来た!」

カイトとMONO君が同時に声を上げる。そして

「光る風を追い越したら君にきっと会えるね」

周囲から、具体的には教室の半分から歓喜の声があがる。

それと同時にもう半分から混沌が発生する。

その後、明日はアナゴを流そう!などという声が聞こえまくった。

2006-06-29 : 過去ログ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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1/6に賭ける情熱

走り幅跳びはいくらでも助走をしていい。ということだったので、

400mの助走で行ってみたがダメだった。

次こそは600mで飛びたい。

2006-06-28 : 過去ログ : コメント : 0 : トラックバック : 0
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2006-06-27

ぎ、ぎあぎゃ

カイトです。

†ラノベ†

最近ちょくちょくライトノベルを読み漁ってるわけです。

で、思ったことが一つ。

ハリーポッター1日で読み終わるって化け物かよ。

250ページくらいのに3時間くらいかかるんですよ。ワシは。

3時間ってのはワシが一日に本に向えるであろう限界の時間です。

ハリーポッターってあれ何ページあんだよ。化け物め!

† †

ぎ、ギャァーッ!

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2006-06-25

とりあえず思ったことは、育成シューティングは混沌。

昨日あったできごとをありのまま書きますが少々お下品な表現が含まれます多分。注意注意。

土曜日。登校から開放された少年少女達が来るべき月曜日に向けて羽を休めるであろう休日。

その午前中。カイトは家でのんびりしていた。

ホントはどこかに遊びに行きたかったのだが、いろいろあって家に引きこもっているのである。

数日前に熱を出し、熱は収まったもののまだのどの痛みなどが残っている。

そののどの痛みや鼻水に苦しめられていた。

冷凍庫を空け、氷を取り出しほおばる。

数年前に氷を食べて以来、毎日のように氷を食っている。既に癖の域を越えている。

ここ数日は特にのどの痛みから気をそらそうと、氷をがむしゃらにほおばっていた。

げほっ。咳が出る。これ単体ならば問題は無いが、咳の度にのどが痛むのは辛い。痰がねばねばして、のどのあたりで気持ち悪い感じがする。

げほっ。また咳である。咳やくしゃみが出る時は口を押さえろ。と小さい頃に教えられてから今では条件反射で口を押さえるようになっている。

今回も口を押さえた。

今までの咳とは何かが違う。

手に違和感がある。くしゃみの時につばが手につくことはあれど、この感覚は今まで味わったことが無い。

口から手を離してみる。

「うわ!なんだこれ!」

カイトは戦慄した。思わず声が出る。それくらいの衝撃と恐怖を、この物体は与えた。

手に何かが乗っている。

直径4?ほどの物体。中がところどころ赤くなっている。恐らく血か何かだろう。

風呂掃除をしていた母の元へ駆け寄る。

「口からなんか出た!」

報告せずにはいられない。

「痰か何かじゃない?」

痰。私ののどを苦しめている忌まわしい物質。

たしかにそのくらいしか心当たりは無い。

粘性はほとんど無く、弾力がある。形の崩れたこんにゃくみたいなものを想像して欲しい。

その直径4?ほどの物体。そんな物が口の中に入っていたのである。

もしかしてこれから宇宙人でも生まれるんじゃないか。そんなことを考えながら、とりあえず台所に捨てておいた。

こんなことが起こるんならもう熱なんて出したくない。そう思わされた瞬間であった。

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プロフィール

とてち@

Author:とてち@
私はカイトです。
ですがとてち@と名乗るときもあります。

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